レインボーの絵が描かれたタワーホテルでお馴染みの、ヒルトンハワイアンビレッジ。
今回のハワイ12泊14日の旅の5日目はヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾートに泊まる事になったので、予約はネットでやりました。ヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾートに宿泊するにあたって色々なサイトを回って一番安いところを探した結果、楽天トラベルで部屋タイプ「レインボータワー オーシャンフロント(朝食付き)」が1泊$339(3月時点)でした。今回は17階でした。
オーシャンフロントからの景色は、このような感じです♪
ダイヤモンドヘッド側の景色を楽しむ事が出来ます。お部屋の様子やヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾートの施設内については以下の動画にまとめました。
敷地内は一つの町のようになっていてホテル内でも十分楽しめます。もちろんビーチも直結しています。プールにいたっては子供用のプールも合わせて5つのプールがあります。さらに理髪店まで・・・。そして敷地内にはなぜかペンギンまで。。
アサイーボウルにピタヤボウルで有名なラニカイジュースと、アイスクリームで有名なLappert’s Hawaiiにも立ち寄りました♪
インターネット上ではヒルトンの花火は火・金の夜7:45に打ちあがると記載しているところがありますが、今現在は、金曜日の7時45分のみ打ちあがるという事をフロントの人から聞きました。ついでに、花火が綺麗に見える場所も教えていただきました♪
上のマップは、日本語デスクに立ち寄るともらえます。今回宿泊したのは、ちょうど金曜日だったので、花火を見る事が出来ました。花火はショーのラストに打ちあげられます。ショーの一環での花火なので、花火が打ちあがる時間は数分誤差はあります。又、他のホテルからも花火を見に来るお客さんで一杯になるので、花火が終った後はどこのお店も大混雑です。飲食店は予約をしていないと1~2時間待ちになると考えたほうがよいでしょう。
花火の様子は上の動画をご覧下さい。
ヒルトンハワイアンビレッジを予約する際は気づかなかったのですが、宿泊代とは別にリゾートチャージ(1泊$30)が必要です。リゾートチャージは1泊$30を支払う事で$129相当の価値があるサービスを受ける事が出来ますというもの。サービス内容を見たところ、ミッチェルとジェシカは必要ないサービスだな・・・と思ったのですが、このサービスは強制のようです。サービス内容には書かれていませんが、おそらく花火の費用もここからまかなっているのでは・・・と思ったり。部屋にはプレイステーション3がありました。これもサービス内容の一つ。正直ここにきてゲームなんてしません。以下がサービス内容です。
結局、宿泊代とリゾートチャージと消費税を合わせた総合計は$417.74となりました。
こんなに広い敷地をもっているのになぜかコインランドリーが無い。。長期滞在する人には少し不便ですね。また、歯ブラシセットがありません。
洗濯をしたいという方は、他のホテルを訪れるか、フロントで近くのコインランドリーを訪ねてみましょう。一番近くのランドリーは、10分程度歩いたとこにある運河沿いとの事でした。
ランドリールームが必要であったり、ワイキキに少しでも近いほうがいいという方は、ヒルトンハワイアンビレッジではなく、ハイアットリージェンシー、またはワイキキとアラモアナの中間に位置する、アウトリガーリーフワイキキビーチリゾートがオススメです。
一番これはちょっと・・・と思ったのが、チェックイン。チェックインは14時からなのですが、めちゃくちゃ混みあいます。ちょうど14時にチェックインする方は20~30分は並ぶと考えたほうがいいでしょう。
ミッチェルとジェシカが宿泊した際はチェックインが14時から可能でしたが、現在は15時からチェックインが可能となっています。
ちなみに、今回はオフシーズンの6月で混雑していたので、夏休みなどの時期にはもっと混雑するかもしれません。また、チェックアウト予定日にツアーの予定がある方は、少し早めに出ることをオススメします。
ミッチェルとジェシカは、チェックアウト当日の朝、7時30分に「がっつりノースショア」というツアー(ピックアップ)の予定がありました。チェックイン時の込み具合を考え「20~30分前に部屋を出ればピックアップ時間に間に合うかな・・・」と考え、7時頃に部屋を出たのですが、フロントの従業員が2人しかいなくて大混雑。。結局、チェックアウト出来たのが7時33分。ツアーの方々を待たせてしまいました。
7時30分くらいからは、従業員が増えてきてスムーズに動くようになっていましたが、朝便で日本に帰るお客さんの為に、「もう少し早めに出勤する、もしくは2人体制から人数を増やしたほうが良いのでは?」と思いました。チェックアウト時には、記念としてルームキーはそのまま頂けます。
プール&ビーチタオルカードやDVDカードが余っている場合は、そちらは返却しましょう。
前日はハイアットリージェンシーワイキキに宿泊していたのですが、金額的にほとんど変わりませんでした。立地条件や海の見え具合などを考えると、短期滞在の場合はハイアットリージェンシーワイキキをオススメします。ホテルを数か所変える場合は、ヒルトンハワイアンビレッジも候補にあげていいと思います。ヒルトンハワイアンビレッジは、ホテル内でなんでも出来るよう(揃うよう)に色々なお店があります。ABCストアも敷地内に2店舗あります。ですが、せっかくハワイに来てるので、ホテル内で滞在が終るのはもったいないですね。ハワイのメイン通りやワイイキキビーチまでは20分程度歩けば行けます。
ヒルトンには、タパバーの近く(ちょうど中央付近)に日本語デスクがあります。
フロントでチェックインのやり取りだけ行い、日本語デスクには一度も声をかけずに終わる事もあるかと思います。ですが、ヒルトンハワイアンビレッジに宿泊するなら、是非一度は日本語デスクに声をかける事をオススメします。理由は、フロントデスクに声をかけるとホテル内について詳しく説明してくれたり、お土産などを入れる事が出来るヒルトンのバッグをもらえたりします。
また、ワイキキ・スターライト・ルアウの無料食事券を貰う事が出来るサービスがあり、これはヒルトンのサービスの一つであるHilton Grand Vacations Clubの説明を約90分聞いてもらうという条件付で無料の食事券を貰う事が出来ます。このサービスを受けるには色々な条件があります。夫婦かどうかだったり、年収なども基準があります。Hilton Grand Vacations Clubというのはヒルトン系列のホテルの一室を年間一週間分の滞在する権利を購入するというものです。一度購入すると後は毎年1週間滞在出来る権利を得る事が出来ます。購入には数百万の費用が必要です。詳しく知りたい方は説明を聞くといいでしょう。
ただ、購入を断る事が苦手な人はチケット欲しさに説明を受けるのはやめたほうがいいでしょう。今回は、ミッチェルとジェシカは「ルアウ」のチケット欲しさにタイムシェアの説明を聞いたのですが、説明は90分では止まらず、約150分程説明を聞いていました。その為、チェックアウトの時間が迫って大急ぎで断って出ていきました。(笑)
今回宿泊したお部屋からの海の見え具合の評価になります。部屋タイプ「レインボータワーのオーシャンフロント」17階
アメニティ・設備・備品
以下の表は宿泊プラン(お部屋)によって異なる場合があります。
客室洗面所・バスルーム関連
シャンプー | 歯磨き粉 | ブラシ・クシ | |||
---|---|---|---|---|---|
コンディショナー | バスローブ | シェービングフォーム | |||
ボディーソープ | 浴衣 | シャワーキャップ | |||
石鹸・ハンドソープ | パジャマ | 綿棒 | |||
歯ブラシ | ボディタオル・スポンジ | 化粧落し | |||
化粧水・乳液 | バスタオル | フェイスタオル | |||
ドライヤー | 加湿器 |
その他の客室設備・備品
テレビ | スリッパ | ||
---|---|---|---|
電気ポット | 金庫 | ||
冷蔵庫 | 客室Wi-Fi | 無料 | |
ミニバー | 客室LANケーブル | 無料 | |
コーヒーメーカー | PCレンタル・PC利用スポット |
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ヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾートまでのルート
現在地からヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾートまでルート案内を表示するにはGPS機能を有効にして下さい。
ホノルル国際空港からヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾートまで12.8km、車で約23分。到着までの時間は混雑状況によってかわります。
近く(5.0km圏内)にあるホテル
近く(5km圏内)にある飲食店
レインボーの絵が描かれたタワーホテルでお馴染みの、ヒルトンハワイアンビレッジ。
今回のハワイ12泊14日の旅の6日目はヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾート(Hilton Hawaiian Village Waikiki Beach Resort)の、部屋タイプ「レインボータワーオーシャンビュー」を朝食無しで予約しました。予約は色々なサイトで金額をチェックしましたが、今回のプランでは楽天トラベルが一番安かったので、楽天トラベルで予約をしました。今回は平日のシーズンオフだったので、1泊$309でした。
前日は、同じタワーの部屋タイプ「レインボータワーオーシャンフロント17階」に宿泊していたのですが、金額の差は約$30でした。バルコニーから眺める景色は前日の部屋タイプ「レインボータワーオーシャンフロント」の方がもちろん良かったです。
上の写真は、部屋タイプ「オーシャンビュー22階」からの景色です。レインボータワーオーシャンビューと$30の差をどう思うかはその人次第ですが、ミッチェルは$30出してでも、レインボータワーオーシャンフロントを選択する価値があるかなと思いました。どちらがいいかは下の比較写真を見て決めるといいと思います。
レインボーオーシャンビューには、オーシャンフロントと違った魅力がありました。目の前がヨットハーバー(ビル街側)なんですが、夜景がとても綺麗だったという事。
前日に宿泊したオーシャンフロントは、視界のほとんどが海だったので、夜景が綺麗だと感じる事はありませんでした。
お部屋の間取りなどは、下の動画をご覧ください
ヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾーの敷地内や花火、その他の特典については前日のレビュー(部屋タイプ:レインボータワーオーシャンフロント)をご覧ください
宿泊代とリゾートチャージと消費税を合わせた総合計は$383.55となりました。
ヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾート内の施設や景色などは、前日のオーシャンフロントの記事にまとめられているので、そちらをご覧ください。
今回宿泊したお部屋からの海の見え具合の評価になります。部屋タイプ「レインボータワーのオーシャンフロント」17階
アメニティ・設備・備品
以下の表は宿泊プラン(お部屋)によって異なる場合があります。
客室洗面所・バスルーム関連
シャンプー | 歯磨き粉 | ブラシ・クシ | |||
---|---|---|---|---|---|
コンディショナー | バスローブ | シェービングフォーム | |||
ボディーソープ | 浴衣 | シャワーキャップ | |||
石鹸・ハンドソープ | パジャマ | 綿棒 | |||
歯ブラシ | ボディタオル・スポンジ | 化粧落し | |||
化粧水・乳液 | バスタオル | フェイスタオル | |||
ドライヤー | 加湿器 |
その他の客室設備・備品
テレビ | スリッパ | ||
---|---|---|---|
電気ポット | 金庫 | ||
冷蔵庫 | 客室Wi-Fi | 無料 | |
ミニバー | 客室LANケーブル | 無料 | |
コーヒーメーカー | PCレンタル・PC利用スポット |
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ヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾートまでのルート
現在地からヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾートまでルート案内を表示するにはGPS機能を有効にして下さい。
ホノルル国際空港からヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾートまで12.8km、車で約23分。到着までの時間は混雑状況によってかわります。
近く(5.0km圏内)にあるホテル
近く(5km圏内)にある飲食店
ハレクラニ内にあるフレンチレストラン「ラメール」は厳格な審査と権威で知られているフォーブストラベルガイドの5つ星とヨーロッパのミシュランに匹敵するといわれる“全米自動車協会”のファイブダイアモンドの最高位をハワイで初めて同時受賞。ラメールへ行かれる場合はドレスコードが必要です。カジュアルな格好はNGです。
今回のハワイ12泊14日の旅の8日目はハレクラニ(halekulani)の部屋タイプ「オーシャンフロント」を朝食付きで予約しました。予約は色々なサイトで金額をチェックしましたが、今回のプランでは楽天トラベルが一番安かったので、楽天トラベルで予約をしました。今回は平日のシーズンオフだったので、1泊$740でした。今回のハワイの旅で1番高いホテルです。
ちなみに2番目に高かったホテルは、ロイヤルハワイアンホテルの$580(デイリーリゾートチャージと消費税を合計すると総額$697.63)です。
翌朝の朝食はオーキッズでいただきました。
チェックインは午後3時となっているのですが、部屋が空いていれば早目のチェックインも可能です。部屋が用意出来ていない場合は午前11時~チェックインの15時の間に以下のサービスを受ける事が出来るカードが貰えます。
サービス内容は以下のいずれか一つになります。
チェックインする際はフロントの方に声をかけるのですが、運がよければ日本人の方がいます。いない場合は英語での対応になります。フロントで名前を告げると「ロビーにある座席でしばらくお待ちください」と言われ、しばらく座っていると案内係の方が来て部屋まで案内してくれます。そして部屋に用意されたデスクでチェックインの手続きを済ませます。室内に置かれているウェルカムフルーツはパパイヤ、レモン、バナナが用意されてます。パパイヤは完熟の状態でとても美味しかったです。
チェックインの手続きは英語表記で住所を記入していきます。日本語で何を書けばいい部分なのか記載があるので、落ち着いて書けば問題ないでしょう。室内は白で統一された清潔感のある部屋です。
最初部屋に入った時は金額のわりに狭いなと感じましたが、ハレクラニの宿泊代の高さは部屋の広さではなく、以下のようにサービスに力を入れている事が分かりました。
チェックインしてしばらくするとポーターが荷物を運んで来てくれます。運んできたらチップを渡しましょう。通常は荷物一つで$1とされていますが、ハレクラニは格式あるホテルという事で少し多めにチップを渡す方もいらっしゃいます。ベッドメイキングの際はスタッフが退室時にプレゼントを置いていきます。プレゼントは毎回ベッドメイキングの際に置いていくようで、連泊する際は毎日違ったプレゼントを貰えます。プレゼントと言っても小物が用意されていて、貝殻やクリップなどです。今回は1泊のみだったので、貝殻が枕元に置かれていました。
シャイな日本人はこのバルコニーが近すぎるというのが苦手という方は多いのではないでしょうか。ハワイのホテルの中で上位を狙えるバルコニーの近さです!笑
隣りの部屋のバルコニーが丸見えなので。。
今回宿泊した部屋に限っての事ですが、バルコニーの目の前(7階)までの高さまで木が成長していて海を少し遮っていた。。
ハレクラニに宿泊された方のレビューを見てみると、とても満足した方もいれば値段の割に大したことなかったという方もいらっしゃいます。この差は何かと言うと、恐らく日本の高級ホテルと比べてしまうからです。海外で最高のサービスと謳われていても日本の最高級ホテルのサービスには及ばない事がほとんど。建物の外観や内装に感動しても接客や気遣いなどに満足出来なかったという意見もあります。その辺りは日本とは違うホテルという事を頭の片隅に入れておくと良いかもしれません。
基本的にショップの数は少ないので、ホテル内で買い物を楽しみたい方にはあまりオススメではありません。
ハレクラニで使用しているもの(タオルやバスロブ)やハレクラニの刻印が押されている雑貨を取り扱ったお店と宝石店があります。ミッチェルはハレクラニマークが刻印されているネームタグを購入しました。
ホテル内で買い物を楽しみたい方はヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾートが良いでしょう。ヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾートはホテル内でショッピングを楽しめる作りになっています。
ランドリールームは有りませんが、洗濯およびドライクリーニングのサービスがあります。又、アメニティに洗濯洗剤が含まれていますので、手洗いでの選択が可能です。以下が金額になります。
ハワイのホテルのほとんどか建築して何十年も経っているので、水圧の弱いホテルがほとんどです。室内の改装は出来ても水回りの改善は難しい為、水圧の弱いホテルがほとんどですが、ハレクラニの水圧はハワイのホテルの中では上位の水圧です。又、バスルームには大きな鏡が沢山あるのですが、お風呂上りにはどの鏡も曇っていませんでした。そしてお風呂上り使うバスタオル、今回宿泊したホテルの中で一番の肌触りでした。
シャンプー、リンスなどについては、ロイヤルハワイアンホテルのほうが良かったです。ホテルのアメニティといった感じの使用感でした。
歯ブラシセットについては客室に用意されていませんが、フロントに言う事で用意してくれます。最初から用意してくれると良いのですが・・・。
ロイヤルハワイアンラグジュアリーやヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾートで、宿泊代とは別に取られていたリゾートチャージはハレクラニにはありませんでした。良心的ですね。高い宿泊代は全てコミコミ料金なのかもしれませんが・・・。
今回宿泊したお部屋からの海の見え具合の評価になります。部屋タイプ「オーシャンフロント」7階
アメニティ・設備・備品
以下の表は宿泊プラン(お部屋)によって異なる場合があります。
客室洗面所・バスルーム関連
シャンプー | 歯磨き粉※1 | ブラシ・クシ | |||
---|---|---|---|---|---|
コンディショナー | バスローブ | シェービングフォーム | |||
ボディーソープ | 浴衣 | シャワーキャップ | |||
石鹸・ハンドソープ | パジャマ | 綿棒 | |||
歯ブラシ | ※1 | ボディタオル・スポンジ | 化粧落し | ||
化粧水・乳液 | バスタオル | フェイスタオル | |||
ドライヤー | 加湿器 |
その他の客室設備・備品
テレビ | スリッパ | ||
---|---|---|---|
電気ポット | ※1 | 金庫 | |
冷蔵庫 | 客室Wi-Fi | 無料 | |
ミニバー | 客室LANケーブル | 無料 | |
コーヒーメーカー | PCレンタル・PC利用スポット |
※1ご希望の場合のみ、チェックイン後にご用意可能なアメニティ
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ハレクラニまでのルート
現在地からハレクラニまでルート案内を表示するにはGPS機能を有効にして下さい。
ホノルル国際空港からハレクラニまで14.7km、車で約28分。到着までの時間は混雑状況によってかわります。
近く(5.0km圏内)にあるホテル
近く(5km圏内)にある飲食店
今回のハワイ12泊14日の旅の2日目はアウトリガーリーフオンザビーチに泊まる事になったので、予約はネットでやりました。アウトリガーリーフオンザビーチに宿泊するにあたって色々なサイトを回って一番安いところを探した結果、結局アウトリガーリーフオンザビーチの公式ホームページが安かったので、そちらで予約をしました。公式ホームページで部屋タイプ「オーシャンフロント」が$443.31(朝食無し)(3月の予約ですが、時期によって金額は変動します)でした。オーシャンフロントは部屋から海が一望できるタイプのお部屋。今回は7階でした。
前日は部屋タイプ「パーシャルオーシャンビュー」のお部屋($272.37 )へ宿泊したのですが、そちらと比べると、少しだけ広くなりましたが、「オーシャンフロント」の部屋とほぼ一緒といっても良いでしょう。違うのは海が一望出来るか出来ないかだけ。それだけで約2倍近く金額が変わるのはどうかと思ったのが正直なところ。前回のお部屋と同じようにアメニティも少なく、冷蔵庫は空っぽ。飲み物の一つくらい用意していても良いのではないでしょうか。前と同じように歯ブラシも無ければお風呂とトイレが一緒だし、$443.31出してまで泊まりたいと思いませんでした。グアムのアウトリガーはここまで酷いものではなかったので、言いたい事を言わせてもらいましたが、ハワイは基本的にホテルの宿泊代が高めの設定になっています。高めの設定にするならそれなりのサービスをしてもらいたいものです。次の日はハイアットリージェンシーワイキキの部屋タイプ「オーシャンビュー」37,000円(税込)に宿泊したのですが、そちらのほうが良かったです。
お風呂の使い方などについては1日目のアウトリガーリーフオンザビーチのレビューをご覧ください。
下の動画を見て分るようにベランダからは目の前は海が広がります。もう少し高い階だともっときれいに海をみる事が出来ます。欠点はベランダに出ると隣のベランダと距離が近い為、誰かがベランダにいると目が合う事も・・・まぁハワイのホテルはほとんどがこのような作りなので仕方ないですね。
今回宿泊したお部屋からの海の見え具合の評価になります。部屋タイプ「パーシャルオーシャンビュー」4階
アメニティ・設備・備品
以下の表は宿泊プラン(お部屋)によって異なる場合があります。
客室洗面所・バスルーム関連
シャンプー | 歯磨き粉 | ブラシ・クシ | |||
---|---|---|---|---|---|
コンディショナー | バスローブ | シェービングフォーム | |||
ボディーソープ | 浴衣 | シャワーキャップ | |||
石鹸・ハンドソープ | パジャマ | 綿棒 | |||
歯ブラシ | ボディタオル・スポンジ | 化粧落し | |||
化粧水・乳液 | バスタオル | フェイスタオル | |||
ドライヤー | 加湿器 |
その他の客室設備・備品
テレビ | スリッパ | ||
---|---|---|---|
電気ポット | 金庫 | ||
冷蔵庫 | 客室Wi-Fi | 無料 | |
ミニバー | 客室LANケーブル | ||
コーヒーメーカー | PCレンタル・PC利用スポット |
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アウトリガーリーフワイキキビーチリゾートまでのルート
現在地からアウトリガーリーフワイキキビーチリゾートまでルート案内を表示するにはGPS機能を有効にして下さい。
ホノルル国際空港からアウトリガーリーフワイキキビーチリゾートまで14.6km、車で約21分。到着までの時間は混雑状況によってかわります。
近く(5.0km圏内)にあるホテル
近く(5km圏内)にある飲食店
まず、ホテルの名称についてですが、2014年9月29日にアウトリガー・リーフ・オン・ザ・ビーチからアウトリガー・リーフ・ワイキキ・ビーチ・リゾートへ名称が変更となっています。ですので、以前アウトリガー・リーフ・オン・ザ・ビーチに宿泊したからといってインターネットで検索しても公式サイトはアウトリガー・リーフ・ワイキキ・ビーチ・リゾートと名称が変わっているので注意して下さい。
ワイキキビーチとダイヤモンドヘッドを一望できる場所にアウトリガーリーフワイキキビーチリゾートがあります。数年前に全面的な改装を行い、ラグジュアリー感満載のホテルへとリニューアルしました。毎日違った無料アクティビティーがあり、誰と一緒に宿泊しても楽しめるようになっています。(ハワイアンネームタグ作り、ククイナッツのブレスレット作成などなど)フロントデスクの隣には、日本語デスクも設置しているので、英語が全く分からない方でも、困った事があれば相談にのってもらえます。一階にはいくつかのショップが出店しています。スターバックスもあるので、ちょっとしたコーヒーブレイクも1階に下りて楽しむことが出来ます。
今回のハワイ12泊14日の旅の1日目はアウトリガーリーフワイキキビーチリゾートに泊まる事になったので、予約はネットでやりました。アウトリガーリーフワイキキビーチリゾートに宿泊するにあたって色々なサイトを回って一番安いところを探した結果、結局アウトリガーリーフワイキキビーチリゾートの公式ホームページが安かったので、そちらで予約をしました。公式ホームページで部屋タイプ「パーシャルオーシャンビュー」が$272.37(朝食無し)でした。パーシャルオーシャンビューとは「部屋から少し海がみえる」というタイプのお部屋です。今回は4階でした。
今回宿泊したお部屋とアウトリガーリーフワイキキビーチリゾートの施設を写真と動画で紹介していきます。
部屋の中はクラシックなハワイアン調で統一された素敵なお部屋でした。
海も予想通り少しだけ見える感じで、部屋から海を一望したいとお考えの方はこの部屋タイプは選ばないほうがいいでしょう。海の見え具合は動画をご覧ください。
いくつか不便な点があったので以下にまとめます。二日目はアウトリガーリーフワイキキビーチリゾートの部屋タイプ「オーシャンフロント」$443.31(朝食無し)に宿泊したのですが、そちらの部屋も以下の不便な点が同様でした。
上記の点でガッカリだったのに金額は$272.37もするので、満足いく感じではありません。ハワイのホテルは全体的に高い設定なので、仕方ないかもしれませんが。。とはいってもロビーなどはとても広く、大きなプールも完備していてとても高級なホテルに感じます。
二日目はオーシャンフロントのお部屋へ宿泊したので、そちらのほうも参考にすると良いでしょう。
お風呂はレバーを左に回せば回すほど水が強くなっていくのですが、それと同時に左に回せば回すほど熱くなっていくので、水圧を強くしたくても熱くなりすぎてどうにもなりません。この作りはなんなんだ・・・。という訳で水圧は結構弱めです。
アウトリガーリーフワイキキビーチリゾートには、ランドリールームを完備していました。ランドリールームを完備していないホテルも多いので、その点とても助かりました。しかし、ランドリールームを見つけるのに少し苦労したので、案内マップを用意しました↓
ランドリールームは、フロントの前をオーシャンタワー方面へ進んでいきます。お店(お土産品店やコンビニ等)を通り過ぎると、地下にいく階段があります。そちらを下って左へ進むと、右手にフィットネスジムが見えてきます。フィットネスジムを過ぎた販売機の隣に、ランドリールームの扉があります。ランドリールームの扉が分かりづらく、通り過ぎてしまう可能性があるので注意しましょう!ちなみにジェシカは、ランドリールームの扉に気付かず通り過ぎてしまい、真っ直ぐ行った先の警備員室のようなところのに入っていってしまい、驚かれてしまいました。
ランドリールームに入ると、洗濯機と乾燥機が多く設置されています。
ランドリールーム内に両替機はありますが、コイン切れ(sold out)になっている事が多いようなので、前もってフロントで$3(乾燥機も使用する場合は$6分)を全てクオーターに両替してもらうとスムーズにいきます。洗剤、洗濯物を入れ、コインを入れますが、こちらは25セントを2枚ずつ入れるタイプです。
2枚ずつ、$3分並べ、レバーを奥へ押し込み、レバーを元の場所へ引くと、洗濯が開始されます。
ハワイのホテルはランドリールームが完備されていないホテルが多くあります。そんな中、ランドリールームが設置されているホテルは、とても有難い存在となります。ハワイ旅行中、お洗濯をしたいという方は、ランドリールームが設置されているホテルを選択するか、コンドミニアムタイプのホテルを選択するといいでしょう♪
コンセントの口は3穴タイプで、日本で使用しているコンセントがそのまま使えるようになっていますが、使用する機器が海外対応でないと故障する可能性がありますので注意して下さい。
今回宿泊したお部屋からの海の見え具合の評価になります。部屋タイプ「パーシャルオーシャンビュー」4階
アメニティ・設備・備品
以下の表は宿泊プラン(お部屋)によって異なる場合があります。
客室洗面所・バスルーム関連
シャンプー | 歯磨き粉 | ブラシ・クシ | |||
---|---|---|---|---|---|
コンディショナー | バスローブ | シェービングフォーム | |||
ボディーソープ | 浴衣 | シャワーキャップ | |||
石鹸・ハンドソープ | パジャマ | 綿棒 | |||
歯ブラシ | ボディタオル・スポンジ | 化粧落し | |||
化粧水・乳液 | バスタオル | フェイスタオル | |||
ドライヤー | 加湿器 |
その他の客室設備・備品
テレビ | スリッパ | ||
---|---|---|---|
電気ポット | 金庫 | ||
冷蔵庫 | 客室Wi-Fi | 無料 | |
ミニバー | 客室LANケーブル | ||
コーヒーメーカー | PCレンタル・PC利用スポット |
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アウトリガーリーフワイキキビーチリゾートまでのルート
現在地からアウトリガーリーフワイキキビーチリゾートまでルート案内を表示するにはGPS機能を有効にして下さい。
ホノルル国際空港からアウトリガーリーフワイキキビーチリゾートまで14.6km、車で約21分。到着までの時間は混雑状況によってかわります。
近く(5.0km圏内)にあるホテル
近く(5km圏内)にある飲食店
今回のハワイ12泊14日の旅の10日目はアラモアナホテルの部屋タイプ「1ベッドルーム・オーシャンビュースイート」を朝食無しで予約しました。予約は色々なサイトで金額をチェックしましたが、今回のプランではHotels.comが一番安かったので、Hotels.comのホームページで予約をしました。今回は平日のシーズンオフだったので、1泊40,669でした。
アラモアナホテルのコインランドリーやショップ、その他の詳細はハワイ滞在9日目のアラモアナホテルのレビューをご覧ください。
チェックインする際はフロントの方に声をかけるのですが、運がよければ日本人の方がいます。いない場合は英語での対応になります。フロントで名前を告げてパスポートを見せる事でチェックインできます。チェックインの時間より前でも部屋が空いてればチェックインが可能です。今回は11時半頃にチェックインする事が出来ました。部屋のキーを貰って階を見ると26階でした!ラッキーです。予約する時は部屋タイプを選んで階は選べなかったので、運がよかったです。今回の部屋タイプ「1ベッドルーム・オーシャンビュースイート」は1ベッドルームなので、寝室とリビング&キッチンが別の部屋になっていて2つの部屋がある事になります。
部屋の出入り口も二つあります。お部屋のどちらにも大きな窓がついていて海を一望する事が出来ます。
リビングのほうはバルコニーはありませんが、寝室のほうにはバルコニーがあります。詳細は動画を確認してください。このお部屋は金額的にお金があるカップルや夫婦なら二人宿泊で良いのですが、節約したいファミリーや4人までの友人で旅行する方にオススメです。部屋はコンドミニアムタイプで、長期滞在にも向ています。冷蔵庫2つ、電子レンジ一つ、オーブン一つ、食洗器1つ、コーヒーメーカー1つが用意されています。
どれだけ建物のリフォームを行っても、水圧だけは建設当時から替えられないようなので、建物に歴史があればあるほど、水圧は弱いと考えたほうが良いでしょう。
水圧はなぜか前日のランクの低いお部屋より水圧が弱かったです。階も昨日より低いのに・・・。みんなが使用する時間帯だったのかな・・・?通常、シャンプーとリンスは別で用意されていますが、アラモアナホテルの場合はリンスインシャンプーがアメニティとして用意されていました。使用感は普通です。前日に宿泊した部屋タイプと同じようにお風呂を上がった後、排水溝にいろいろな毛がたまりますので、次に入る人がいる場合は自分で取り除いたほうが良いでしょう。
アメニティは良くも悪くもないといった感じです。日本のホテルと比べれば悪いですが。髪の長い女性だとキシキシとする感じが気になると思うので、長期で滞在される予定の方は近くにあるドン・キホーテやウォールマートなどで、自分好みのシャンプーやリンスを準備しておくといいと思います。あと、上でも記載がある通り歯ブラシはありませんので、歯ブラシも自分で準備しておく必要がありますよ!
今回宿泊したお部屋からの海の見え具合の評価になります。部屋タイプ「ワイキキタワーオーシャンビュー」35階
アメニティ・設備・備品
以下の表は宿泊プラン(お部屋)によって異なる場合があります。
客室洗面所・バスルーム関連
シャンプー | 歯磨き粉 | ブラシ・クシ | |||
---|---|---|---|---|---|
コンディショナー | バスローブ | シェービングフォーム | |||
ボディーソープ | 浴衣 | シャワーキャップ | |||
石鹸・ハンドソープ | パジャマ | 綿棒 | |||
歯ブラシ | ボディタオル・スポンジ | 化粧落し | |||
化粧水・乳液 | バスタオル | フェイスタオル | |||
ドライヤー | 加湿器 |
その他の客室設備・備品
テレビ | スリッパ | ||
---|---|---|---|
電気ポット | 金庫 | ||
冷蔵庫 | 客室Wi-Fi | 無料 | |
ミニバー | 客室LANケーブル | 無料 | |
コーヒーメーカー | PCレンタル・PC利用スポット |
ホテル予約最安値を探す
アラモアナホテルまでのルート
現在地からアラモアナホテルまでルート案内を表示するにはGPS機能を有効にして下さい。
ホノルル国際空港からアラモアナホテルまで13.5km、車で約18分。到着までの時間は混雑状況によってかわります。
近く(5.0km圏内)にあるホテル
近く(5km圏内)にある飲食店
アラモアナセンター内には多くのレストランがあります。レストランの詳細はアラモアナセンター公式サイトをご覧ください。
]]>今回のハワイ12泊14日の旅の9日目はアラモアナホテルの部屋タイプ「ワイキキタワーオーシャンビュー」を朝食無しで予約しました。予約は色々なサイトで金額をチェックしましたが、今回のプランではアラモアナホテルの公式ホームページが一番安かったので、アラモアナホテルの公式ホームページで予約をしました。今回は平日のシーズンオフだったので、1泊$249.58でした。
アラモアナホテルはアラモアナセンターに隣接しているホテルとして有名です。
今回、13泊15日のハワイ旅行で沢山のホテルに泊まってきたミッチェルとジェシカですが、アラモアナホテル・・・実は結構オススメなホテルなんです。理由は立地と他のホテルには無い小物と安い宿泊代、そしてコインランドリー。まず、立地についてですが、世界最大規模のオープンエア・ショッピングセンターであるアラモアナセンターへ2階から繋がっているのです!
思い立った時にいつでも足を運べます。ハワイのワイキキメイン通りまでは歩いて20分くらいです。次に小物についてですが、室内には電子レンジがありました、今回色々なホテルに宿泊して初めて電子レンジがあった部屋です。テイクアウトした食べ物を温めて食べる事が出来ます。次に宿泊代、みなさんがアラモアナホテルを選ぶ一番の理由ではないでしょうか?アラモアナホテルは安いので、ホテルにお金をかけるよりはショッピングにお金をかけたい方にオススメのホテルです。ホテルでもリゾート感を感じたい方は部屋タイプ「ワイキキタワーオーシャンビュー」ではなく、ミッチェルとジェシカが10日目に宿泊した部屋タイプ「オーシャンビュー($40.669)」をオススメします。
チェックインする際はフロントの方に声をかけるのですが、運がよければ日本人の方がいます。いない場合は英語での対応になります。フロントで名前を告げてパスポートを見せる事でチェックインできます。チェックインの時間より前でも部屋が空いてればチェックインが可能です。今回は10時半頃にチェックインする事が出来ました。部屋のキーを貰って階を見ると35階でした!ラッキーです。予約する時は部屋タイプを選んで階は選べなかったので、運がよかったです。海は左側に少し見えます。バルコニーから一面海が見えるような部屋タイプでは無いので仕方ありません。夜は夜景がとてもキレイです♪高層階だったので、夜景に満足しました。
ホテルの1階にはちょっとしたコンビニのようなものがありました。お土産なども販売していましたが、価格設定はちょっと高めでした。こちらのホテルはパイロットの方やキャビンアテンダントさんといった空港関連の方々が泊まるホテルのようなので、少し価格を高めに設定していても売れるのかもしれません。直通のアラモアナセンターに色々なお土産もありますし、ABCストアもありますので、こちらで購入するのは買い忘れ程度に抑えたほうがいいでしょう。
こちらのホテルのいいところはランドリーが豊富にあるという事です。今までのホテルはランドリールームが設置されていなかったり、数少ない洗濯機を取り合うような感じでしたが、こちらの洗濯機は稼動していないものが多くて本当に助かりました。
ハワイのホテルにはランドリールーム(コインランドリー)を設置しているホテルがほとんどありませんが、アラモアナホテルにはコインランドリーが設置されているので、長期滞在の場合は役立ちます。以下はコインランドリーの詳細です。
どこのホテルのランドリーにも言えることですが、両替機が使用不可になっている事が多いです。ランドリーを利用する予定がある方は、おつりなどが出た際に50¢を集めておくと、フロントに両替をお願いしに行く手間が省けます。
水圧が他のホテルより強いので、気持ちの良いシャワーを浴びる事ができます。通常、シャンプーとリンスは別で用意されていますが、アラモアナホテルの場合はリンスインシャンプーがアメニティとして用意されていました。使用感は普通です。お風呂を上がった後、排水溝にいろいろな毛がたまりますので、次に入る人がいる場合は自分で取り除いたほうが良いでしょう。
今回宿泊したお部屋からの海の見え具合の評価になります。部屋タイプ「ワイキキタワーオーシャンビュー」35階
アメニティ・設備・備品
以下の表は宿泊プラン(お部屋)によって異なる場合があります。
客室洗面所・バスルーム関連
シャンプー | 歯磨き粉 | ブラシ・クシ | |||
---|---|---|---|---|---|
コンディショナー | バスローブ | シェービングフォーム | |||
ボディーソープ | 浴衣 | シャワーキャップ | |||
石鹸・ハンドソープ | パジャマ | 綿棒 | |||
歯ブラシ | ボディタオル・スポンジ | 化粧落し | |||
化粧水・乳液 | バスタオル | フェイスタオル | |||
ドライヤー | 加湿器 |
その他の客室設備・備品
テレビ | スリッパ | ||
---|---|---|---|
電気ポット | 金庫 | ||
冷蔵庫 | 客室Wi-Fi | 無料 | |
ミニバー | 客室LANケーブル | 無料 | |
コーヒーメーカー | PCレンタル・PC利用スポット |
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アラモアナホテルまでのルート
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ホノルル国際空港からアラモアナホテルまで13.5km、車で約18分。到着までの時間は混雑状況によってかわります。
近く(5.0km圏内)にあるホテル
近く(5km圏内)にある飲食店
アラモアナセンター内には多くのレストランがあります。レストランの詳細はアラモアナセンター公式サイトをご覧ください。
]]>今回のハワイ12泊14日の旅の3日目はハイアットリージェンシーワイキキビーチリーゾート&スパに泊まる事になったので、予約はネットでやりました。ハイアットリージェンシーワイキキビーチリーゾート&スパに宿泊するにあたって色々なサイトを回って一番安いところを探した結果、Hotels.comが安かったので、そちらで予約をしましたHotels.comで部屋タイプ「オーシャンビュー」が37,000円(税込、朝食無し、2014年3月時点)でした。オーシャンフロントは部屋から海が一望できるタイプのお部屋。今回は35階でした。
ハイアットはエヴァタワーとダイヤモンドヘッドタワーの2棟に分かれており、1階~2階に60店舗のショップが立ち並んでいます。この2棟は繋がっていてフロントはだいたい中間の位置にあります。
フロアが結構広いのでフロントを探すのも少し迷います。フロントはワイキキビーチを背にして右側の棟(ダイヤモンドヘッドタワー)から入ったほうが近いかもしれません。入口から入って左手にエスカレーターがあるので、上に上がり、そのまままっすぐ進むとフロントがあります。詳しくは下のハワイのハイアットリージェンシーワイキキのレビューにある動画をご覧ください。
フロントからの景色も、本当に素晴らしかったです!フロント横にある窓からワイキキビーチを一望できます。
ラッキーな事に今回のお部屋は35階。35階は一般の部屋では一番最上階になり、36階からはランクが一つ上がり、金額もあがります。予約する際は階を選択する事は出来ないので運です!
35階からの景色は、下ような感じです。目の前にはワイキキビーチが広がり、ちょっとだけダイヤモンドヘッドも見る事ができます。また、すぐ下のほうには観光客の写真スポットでもあるデューク・カハナモク像も見えました。あるいて1~2分なので写真を写しに行くのもいいと思います♪
丁度、私達が宿泊したのは木曜日にあたっており、pm4:00~20:00までファーマーズマーケットを開催していました。
新鮮なフルーツや、コーヒー、パン、スイーツ、ドライフルーツなど、数多くのお店が出店していました。木曜日に宿泊していて、夕食の予定を立てていない方は、ファーマーズで色々なものを調達して食べても楽しいですね♪
前日に宿泊したアウトリガーリーフオンザビーチの部屋タイプ「オーシャンフロント」$443.31(朝食無し)と比べると、あきらかにこちらのホテルのほうが満足できると思います。値段も前日と比べると安いので。アウトリガーリーフオンザビーチには無くてハイアットリージェンシーワイキキに有るものをまとめると、
南国の国では、やはり水が冷蔵庫に用意されていると嬉しいですね。ハイアットリージェンシーワイキキからは色々な場所へ簡単にアクセス出来るので、立地も良いです。ハワイの動物園までなら歩いて15~20分位。ワイキキビーチまでは歩いて1分。お食事なら有名なアランチーノ・ディ・マーレまで約5~10分
アメニティー一覧
欠点が一つありました。カードキーをいくらさしてもロックが解除されないのです。10回以上通してやっとでロックが解除されます。予備のカードキーで試しても同じだったので、フロントに尋ねると、新しいキーをくれました。そのキーでは一発でロック解除できました。後、海外のホテルはほとんどがそうですが、廊下の声がまる聞こえ。少しテンションの高い人たちが廊下を歩くとうるさいです。朝も廊下を歩く人たちの騒ぎ声で目が覚めます。今回エレベーターから離れたお部屋でしたが、エレベーターの隣のお部屋にあたると、とてもうるさいそうです。また、タイミングが悪く、従業員の方がストライキを起こしている際に宿泊してしまった場合、人手が足りず掃除が行き届いていない事もあるようです。
今回はハイアットリージェンシーワイキキに2泊する予定で、2泊とも部屋のタイプを変更していました。1泊目が部屋タイプ「オーシャンビュー」で2泊目が部屋タイプ「パーシャルオーシャンビュー」でした、しかし、1泊目のお部屋をチェックアウトする際に2泊目も同じ部屋にランクアップしてくれるという事になり、そのまま同じ部屋に泊まる事になってチェックアウトせずにそのまま部屋に戻る事ができました。とてもラッキーでした。実は同じような事がグアムのハイアットに宿泊した際もありました。ハイアットは部屋のランクアップ率が高い気がします。後、ハワイのホテルにはランドリールームを完備しているところが少ないのですが、ハイアットリージェンシーワイキキは完備しています。
お風呂の使い方ですが、ちょっとコツが入ります。まず、レバーを引くと水が出るのですが、下の蛇口からも水が出てきます。下の蛇口のつまみを上に引いてみると蛇口から出る水は少しは減ってシャワーが出るのですが、大切なのは水を出す前に蛇口のつまみを上に引きながら水を出すレバーを引く事です。するとシャワーから全部の水が出るようになりました。これは今回宿泊した部屋だけなのかよくわかりませんが、そうなった時はこの記事を思い出して下さい。結構高層階だったので、きっと水圧は弱いだろうなと思っていましたが、想像よりは出ました。
ハイアットリージェンシーワイキキに宿泊する際にエヴァタワーとダイヤモンドヘッドタワーどっちに宿泊したらいいのか悩むかたが結構いらっしゃいます。
まず決めていただきたいのはダイヤモンドヘッドを部屋から見たいかどうかです。ダイヤモンドヘッドを絶対に見たいなら、ダイヤモンドヘッドタワーで決まりです。エヴァタワーからダイヤモンドヘッドを見ようとすると正面にあるダイヤモンドヘッドタワーが邪魔をしてダイヤモンドヘッドをはっきり見る事ができません。ほんの少しなら見えますが・・・。
エヴァタワーは海側を選べばもちろん海が見え、その反対側を選べばは夜景を楽しむ事が出来ます。後は部屋のタイプや階で景色の見え方が変わります。又、ハイアットリージェンシーは8角形の形をしているので、様々な角度に部屋タイプがあります。ダイヤモンドヘッドタワーでも部屋タイプによってはダイヤモンドヘッドは見えませんのでちゃんと部屋タイプは選びましょう。
ランドリールームは、ダイヤモンドヘッドタワーの4階にあります。こちらのランドリールームは、下が洗濯機、上の段が乾燥機となっています。
通常、海外のコインランドリーは、洗剤を入れた後に洗濯物を入れます。ですが、こちらの洗濯機は、ちゃんと洗剤入れ・柔軟剤入れがあるので、洗剤と柔軟剤を入れておくと、自動投入してくれます。コインを両替機で$3分両替します。(クレジットカード使用可能)洗濯機を利用する場合は、左側へお金を入れ、乾燥機を利用する場合は右側です。お金を入れる場所を間違えないようにしましょう!
途中、柔軟剤を入れる手間が省けるので、30分ほどお買い物に出かけたり、お部屋へ戻ったりすることができます。とても便利な洗濯機で助かりました♪
ハイアットに宿泊している日にツアーに参加される方のピックアップ場所は、「コア通り」となっています。ハイアット1階にある噴水の裏側の通路から、コア通り(キングズヴィレッジ側)に抜けたところでのお迎えとなります。ハイアットリージェンシーワイキキは広いので、ツアーに参加される前に一度ピックアップ場所を確認しておきましょう!
ピックアップ場所は、ずらっとツアーバスが並び、かなりごった返します。他のホテルだと、添乗員さんが探しにきてくれる(名前を呼んで探してくれる)のですが、ハイアットは探しに来ないというパターンが1度ありました。ハイアットの場合は、自分からバスを探して歩いた方が早いという事を覚えておきましょう!
今回宿泊したお部屋からの海の見え具合の評価になります。部屋タイプ「オーシャンビュー」35階
アメニティ・設備・備品
以下の表は宿泊プラン(お部屋)によって異なる場合があります。
客室洗面所・バスルーム関連
シャンプー | 歯磨き粉 | ブラシ・クシ | |||
---|---|---|---|---|---|
コンディショナー | バスローブ | シェービングフォーム | |||
ボディーソープ | 浴衣 | シャワーキャップ | |||
石鹸・ハンドソープ | パジャマ | 綿棒 | |||
歯ブラシ | ボディタオル・スポンジ | 化粧落し | |||
化粧水・乳液 | バスタオル | フェイスタオル | |||
ドライヤー | 加湿器 |
その他の客室設備・備品
テレビ | スリッパ | ||
---|---|---|---|
電気ポット | 金庫 | ||
冷蔵庫 | 客室Wi-Fi | 無料 | |
ミニバー | 客室LANケーブル | 不明 | |
コーヒーメーカー | PCレンタル・PC利用スポット |
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ハイアットリージェンシーワイキキビーチリゾートアンドスパまでのルート
現在地からハイアットリージェンシーワイキキビーチリゾートアンドスパまでルート案内を表示するにはGPS機能を有効にして下さい。
ホノルル国際空港からハイアットリージェンシーワイキキビーチリゾートアンドスパまで15.1km、車で約24分。到着までの時間は混雑状況によってかわります。
近く(5.0km圏内)にあるホテル
近く(5km圏内)にある飲食店
ロイヤル ハワイアン ホテルは、「ピンク・パレス」との愛称でも親しまれています。建物はもちろん、客室までピンクで統一されています。とは言っても、すべてピンクではなく、ワンポイントにピンクが使用されていたりします。バスローブもピンクです。
今回のハワイ12泊14日の旅の7日目はロイヤルハワイアンホテルの、部屋タイプ「マイラニタワーオーシャンフロント」を朝食付きで予約しました。予約は色々なサイトで金額をチェックしましたが、今回のプランでは楽天トラベルが一番安かったので、楽天トラベルで予約をしました。今回は平日のシーズンオフだったので、1泊$580でした。今回のハワイの旅で2番目に高いホテルです。一番はハレクラニの$740です。
ホテルを訪れた際、バトラーさんにチェックインかと尋ねられ、チェックインである事を伝えると、首にレイをかけてくれました。
せっかく頂いたものですが、女性用は生花で出来ていたので記念に持ち帰ることは出来ませんでした。男性用はククイナッツで出来ていたので記念に持ち帰ってきました♪
ロイヤルハワイアンホテルのチェックインは、午後3時となっているのですが、この日は11時30分にチェックインする事が出来ました。特に急がせた訳でもなく、普通にチェックイン出来ました。シーズンオフの時期だったからなのかはわかりませんが、臨機応変に対応してくれたので、ありがたいです。又、フロントでチェックインの手続きをしている間に出された飲み物が美味しかったです!
柑橘系の飲み物が好きな方はきっと惚れるでしょう。部屋は想像よりは広くありませんでした。
ハワイのホテルは歯ブラシセットやお水が用意されているところは少ないのですが、ロイヤルハワイアンホテルではちゃんと用意されていました。バルコニーからはワイキキビーチが一望できます。
1927年に開業ですが、室内は改装などでキレイにされていて、トイレはTOTOのウォシュレットが設備されていました。
コンセントの口は3穴タイプで、日本で使用しているコンセントがそのまま使えるようになっていますが、使用する機器が海外対応でないと故障する可能性がありますので注意して下さい。
チェックイン後、しばらくするとベーカリーショップで焼いた有名なバナナブレッド(無料サービス)を持ってきてくれます。
なぜか奇数の3個入りでした。偶数(4つ入り)だと親切かなって思いました。 味は美味しいです。沖縄にあるバナナケーキのモンテドールやジミーの味に似ています。マフィンと一緒にレシピも届いていました。
興味がある方は、ぜひ作ってみてください♪
ロイヤルハワイアンホテルでは、1部屋につき1日$36.65(税込)のデイリーリゾートジャージというものが宿泊代とは別に必要です。デイリーリゾートジャージには以下のサービスが含まれます。
ヒルトンハワイアンビレッジにも同様のサービスがありましたが、サービス内容はヒルトンハワイアンビレッジよりもロイヤルハワイアンホテルのほうが実用的です。予約金額は$580でしたが、最終的にデイリーリゾートチャージと消費税を合計すると$697.63になりました。
ランドリールームは有りません。洗濯をしたいという方は、他のホテルを訪れるか、フロントで近くのコインランドリーを訪ねてみましょう。ここから一番近いランドリーがあるホテルは、アウトリガーリーフオンザビーチです。
今までの人生、色々なホテルに泊まってきました。それは、海外だけでなく国内も含めての話です。こちらのアメニティは、今まで泊まったホテルの中でダントツにアメニティの質が良かったです!!
正直、とても驚きました。今までホテルのアメニティのシャンプーやコンディショナーは、キシキシするものだと思っていたからです。いいホテルに泊まっても、キシキシ・ゴワゴワまではしなくても、そこまで満足のいく指通りや触り心地になった試しがありませんでした。こちらのアメニティは、特にコンディショナー、ボディーソープが良かったです。コンディショナーは、洗い落としている時に既に指通りや触り心地に驚きます。ハワイの海や紫外線でダメージを受けてゴワゴワになった髪の毛が蘇る感じです!!ボディーソープは、保湿性が高く、そのうえ泡立ちもいいのでとても満足出来ました♪こちらのアメニティは、malie(マリエ・オーガニクス)というオーガニックの製品です。新鮮な花々から抽出した水を、ナチュラル・オーガニックの材料と合わせ、化学物質や合成物、添加物を使わずに作られているそうです。この製品は、ハワイではロイヤルハワイアンホテルのショップでしか手に入らないようですので、気に入った方や、是非使てみたいという方は、ぜひマリエオーガニクスへ立ち寄ってみてくださいね♪
朝食は、ロイヤルハワイアンホテル内にある「サーフラナイ」でいただきました。
今回宿泊したお部屋からの海の見え具合の評価になります。部屋タイプ「マイラニタワーオーシャンフロント」7階
アメニティ・設備・備品
以下の表は宿泊プラン(お部屋)によって異なる場合があります。
客室洗面所・バスルーム関連
シャンプー | 歯磨き粉 | ブラシ・クシ | |||
---|---|---|---|---|---|
コンディショナー | バスローブ | シェービングフォーム | |||
ボディーソープ | ※1 | 浴衣 | シャワーキャップ | ||
石鹸・ハンドソープ | パジャマ | 綿棒 | |||
歯ブラシ | ※1 | ボディタオル・スポンジ | ※1 | 化粧落し | |
化粧水・乳液 | バスタオル | フェイスタオル | |||
ドライヤー | 加湿器 |
その他の客室設備・備品
テレビ | スリッパ | ※1 | |
---|---|---|---|
電気ポット | 金庫 | ||
冷蔵庫 | 客室Wi-Fi | 無料 | |
ミニバー | 客室LANケーブル | ||
コーヒーメーカー | PCレンタル・PC利用スポット |
※1ご希望の場合のみ、チェックイン後にご用意可能なアメニティ
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ロイヤルハワイアンホテルまでのルート
現在地からロイヤルハワイアンホテルまでルート案内を表示するにはGPS機能を有効にして下さい。
ホノルル国際空港からロイヤルハワイアンホテルまで14.6km、車で約18分。到着までの時間は混雑状況によってかわります。
近く(5.0km圏内)にあるホテル
近く(5km圏内)にある飲食店
今回のハワイ12泊14日の旅11日目はルアナワイキキホテル&スイーツの部屋タイプ「シティービュー」を朝食無しを予約しました。予約は色々なサイトで金額をチェックしましたが、今回のプランではHotels.comが一番安かったので、Hotels.comの公式ホームページで予約をしました。今回は平日のシーズンオフだったので、1泊¥17,345でした。
今回のハワイの旅では一番安いお部屋でしたので、あまり期待せずにチェックイン。日本語を話せるスタッフがいるとの事でしたが、ミッチェルとジェシカがチェックインする際は日本語のスタッフがいませんでした。まぁこれはお約束で、旅行雑誌に日本語スタッフがいると書かれていても実際に対応するのは英語のみ話せる方が対応・・・というお決まりパターン。チェックインは住所の記入とサイン、パスポートを提示して完了。その後、1ベッドか2ベッドか聞かれ、ビーチタオルは必要か聞かれました。そしてチェックイン。今回は1階でした。部屋は結構キレイでした。今回の旅では一番安かったのでコスパは良いと思います。
一番安いプランだったので仕方ないですが、バルコニーは日本の通常のアパートのバルコニーのような感じで、海も一切見えませんでした。キッチンも付いているので料理も出来ます♪
室内は清潔感があるので、とにかく節約して海が見えなくてもいいという方にオススメの部屋タイプです。
ハワイのホテルにはランドリールーム(コインランドリー)を設置しているホテルがほとんどありませんが、ルアナワイキキホテル&スイーツにはコインランドリーが設置されているので、長期滞在の場合は役立ちます。
ルアナワイキキホテル&スイーツには売店のようなショップはありませんので、必要なものがある場合はホテルを出なくてはいけませんが、ホテルの反対車線側にはABCストアーがあります。徒歩2分程度です。
お風呂の水圧は良好。もしかしたら1階だったからかもしれませんが。お風呂に必要なセットは用意されていて使用感は通常の海外のホテルと同等です。
アメニティは普通のホテル用のアメニティといった感じでした。お風呂上りの髪は多少髪の毛がキシキシする感じで、香りもあまりなく安い感じのアメニティなので、ロングヘアの方はABCストアーやドンキホーテなどでシャンプー・コンディショナーを準備した方がいいと思います。海水や紫外線のダメージで髪の毛は痛んでいると思うので、ホテルに備え付けてあるアメニティでは修復できないと思います。女性の方は、自分で用意するのが一番だと思います。歯ブラシセットは無いので、自分で用意しましょう。
プールとフィットネスセンターを完備しています♪また、エレベーターのロビーに新聞(英語)も無料で置かれています。
安い割には、コインランドリーやフィットネスセンターなどが充実しておりよかったです。また、ワイキキとアラモアナの中間地点にホテルが建っている為、ワイキキ(またアラモアナ)まで徒歩10分程度というのも嬉しいポイントです。ヒルトンホテルの打ち上げ花火も見ることが出来るので、オススメなホテルです♪
ルアナワイキキホテル&スイーツでは宿泊料とは別に1泊あたり$18のホスピタリティーフィーが必要になります。ホスピタリティーフィーというのは施設のサービスを使えるようになるシステムです。ルアナワイキキホテル&スイーツのホスピタリティーフィーには以下の施設利用やサービスを受ける事が出来ます。
今回宿泊した部屋タイプ「シティビュー」1階からは海は見えませんでした。
アメニティ・設備・備品
以下の表は宿泊プラン(お部屋)によって異なる場合があります。
客室洗面所・バスルーム関連
シャンプー | 歯磨き粉 | ブラシ・クシ | |||
---|---|---|---|---|---|
コンディショナー | バスローブ | シェービングフォーム | |||
ボディーソープ | 石鹸 | 浴衣 | シャワーキャップ | ||
石鹸・ハンドソープ | パジャマ | 綿棒 | |||
歯ブラシ | ボディタオル・スポンジ | 化粧落し | |||
化粧水・乳液 | バスタオル | フェイスタオル | |||
ドライヤー | 加湿器 |
その他の客室設備・備品
テレビ | スリッパ | ||
---|---|---|---|
電気ポット | 金庫 | ||
冷蔵庫 | 客室Wi-Fi | ※1 | |
ミニバー | 客室LANケーブル | ※1 | |
コーヒーメーカー | PCレンタル・PC利用スポット |
※1 Wi-Fiの利用はホスピタリティーフィーのサービスに含まれます。
ホテル予約最安値を探す
ルアナワイキキホテル&スイーツまでのルート
現在地からルアナワイキキホテル&スイーツまでルート案内を表示するにはGPS機能を有効にして下さい。
ホノルル国際空港からルアナワイキキホテル&スイーツまで14km、車で約18分。到着までの時間は混雑状況によってかわります。
近く(5.0km圏内)にあるホテル
近く(5km圏内)にある飲食店
ヒルトンハワイアンビレッジ内には沢山の店舗が入っています。その為、一つ一つの店舗を紹介するのは難しいので、お部屋のレビューと一緒に動画内で紹介していますので、上の動画をご覧ください。